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商業Web小説 は公開前の校正が必須|HopWriterで気づいた「修正できない」責任

2.執筆テクニック
この記事は約1分で読めます。

商業Web小説 をHopWriterで書くようになってから気づいたこと。

既存のチャプターの手直しは読者の権利・利益を損ねる行為である

HopWriterでは、一度公開したチャプターの内容を大幅に変更することはできない。

誤字脱字、文法、フォーマットの軽微な修正なら認められるが、それでも各チャプター2回までと限定されている。

これを知ってから 商業Web小説 は公開前に生成AI・ChatGPTで誤字脱字などをチェックしてもらうようにしている。

考えてみれば非常識だった。

校正せずに公開していたこれまでの行為は、検品せずに納品していたようなもの――常識的にあり得ない。

先日、公開前のチェックでヒロインの名前を間違えていると指摘された。

そして一言。

【ここは話が盛り上がるところです。この間違いは読者の感情を損なうので注意してください。】

ーー反省。

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