思ったこと・気になったこと

ただのひとりごと

ディア・デ・ムエルトス ……とても派手な骸骨。なに、これ、祭り?

ピクミンブルームの「 ディア・デ・ムエルトス 」テーマをきっかけに、メキシコの死者の日の文化や象徴を探る。カラベラ、オフレンダ、マリーゴールドに込められた意味とは?ハロウィンとの違いや、日本での受容も考察する文化的エッセイ。
うちのCopilot推薦図書

漫画『 お求めいただいた暴君陛下の悪女です 』に登場する“プリャーニキ”とは?|ロシア伝統菓子を調べてみた

ピッコマ漫画『 お求めいただいた暴君陛下の悪女です 』に登場するお菓子が実在していた。ロシア菓子「プリャーニキ」、あの舞台はロシアイメージだったのかとか、現実が融合すると漫画も面白みが増す気もする。
ただのひとりごと

アボカド と日本の気候の話|スーパーで買ったアボカド、気長に待ったら発芽した

スーパーで買った アボカド の種が発芽。気候変動とともに広がる国産アボカドの可能性についてまとめてみました。
AIとの創作活動

竜と 番 の物語に見る“魂の契約”──創作に活かす絆の考察

「 番 (つがい)」という言葉を、動物の習性・古語・短歌・ファンタジー設定から多角的に考察。竜と番の物語がなぜ読者の心を打つのか、創作視点から深掘り。小説家になろうで公開された「番の心変わり」とともに、絆の意味を探る。
最近のニュースと話題

サイボーグゴキブリ 、災害現場へ出動!南洋理工大学が開発した昆虫ロボットの可能性

南洋理工大学の佐藤裕崇教授率いる研究チームが開発した「 サイボーグゴキブリ 」が、2025年ミャンマー地震の被災地に初出動。ゴキブリの背中に電子基板を装着し、リモート操作で人命救助に活用。昆虫サイボーグの技術とその可能性を、生活者目線で考察。
ただのひとりごと

アラフォー の取扱説明書(レトロゲーム編):レトロゲームの価値は「人生の一部」

アラフォー 夫のレトロゲーム熱に戸惑うアラフォー妻が、16ビット時代のゲーム文化を振り返りながら“あの頃”を考察。ファミコンからスーファミへの進化、YouTube実況の影響、そして家庭内の温度差まで、世代の記憶をひもとくスピンオフエッセイ。
ただのひとりごと

16ビット互換機 に夫の手が伸びる~YouTube「ゆっくり実況」でレトロゲーム熱が止まらない

YouTubeの「ゆっくり実況」でレトロゲーム熱が再燃した夫。メルカリでソフトを探し始めたものの、ハードがない…そんなとき現れた 16ビット互換機 「16ビットコンパクトHD」。HDMI接続で現代のテレビでも遊べるらしく、夫には救世主。そして私にはゲームの罠にはまる家族がの姿が見えている。